Faves for this Web page

  • Quoted: まずパンフの最初に「葬儀の際の必要費用は、全国平均で約237万円もかかります。(中略)「これからだ」は、親族が負担するお葬式にかかるさまざまな費用を保障します」と書いている。
    この説明だと237万円を保険金として、支払ってくれると思ってしまう。しかし、これが全く違うのだ。男女の契約パターンは、全部で220パターンあるが、それが237万円をもらえる契約は、男性でたったの4パターンしかなく、男性の加入パターン124のうち1・8%しかないのだ。
    1口、2口、3口には全く237万円をそもそももらえることはないのだから、詐欺同然。
    男女全体の保障パターン220のうち、237万円がもらえるのはたったの18パターン。率にして8・2%しかないのだ。
    いかに口数の契約と葬祭費用を資料に同封しているといても、老人でそこまで理解できるだろうか。
    しかも契約者の声のパンフが同封されていたが、この契約者にぜひ「この保険で大丈夫ですか」と聞いてみたい。
    なぜ金融庁は、こんな保険を野放しにしているのか、不可解。親会社のAIGが怖くていじれないとマスコミも大量の広告をもらっているのだから、沈黙か。せめて朝日新聞が気骨を見せて欲しい。

    消費者庁だとかくだらないもの作ってもこういうのはスルーなんだろうな。最悪だ。

Add a Fave for this Web page

What happens when I press Publish?
Your Fave for this Web page gets shared with the Faves community. You can access it at any time by selecting "My Faves" from the menu above.
Why do you ask for my email address?
We use your email address to create an account, so you can easily find your Fave again at a later time.
Rate It

Separate each email address with a comma.
WE DO NOT SPAM | Please read our privacy policy.