meewa | Shared With: Everyone - Jun 15 2008 | Kenji Sawada, Julie, Music, 沢田研二
●《初回生産限定》 初回プレス分のみ特典CD(未発表音源)付き!
●60年代、日本中を熱狂の渦に巻き込んだ“グループサウンズ”ムーブメント。その頂点に君臨した『ザ・タイガース』を経てソロ・デビュー。
圧倒的なカリスマ・アーティストでありとしてヒットチャートを席巻し続けた沢田研二が今年2008年6月25日の誕生日で“還暦”を迎えます。
この新たなる出発点となる今年、唯一無二の存在である沢田研二還暦YEARを盛り上げるべく、「ポリドール時代」のシングル音源をコンプリートに収録したCDBOXをリリース致します。日本音楽史を飾るスーパー・スターのアーカイブ企画決定版です。
★ 初回生産分のみ“特典CD”未発売音源『晴れのちBLUE BOY(プロモーション用ロングヴァージョン)』付
(CD‐BOXの外に紙パッケージに入れたCDをつけて一緒にシュリンクします。)
■これがスゴイ!!
・ポリドール時代のシングルB面完全収録のCDは初!!
・沢田研二はシングルとアルバムは別のものというスタンスで制作をしていたため、オリジナルアルバムに収録していないシングル楽曲も多数あり、1986年にCD3枚組の『A面コレクション』を発売するも現在は製造中止。
・アナログシングルオリジナルジャケットの復刻(「AMAPOLA」を除く)はファンにとっては垂涎のアイテム!!
■初回特典(初回プレス分のみ)
・初回プレス分のみ特典CD(未発表音源)付き
・B2ポスター
meewa | Shared With: Everyone - 27 days ago | Julie, Kenji Sawada, Music, 沢田研二
POP STATIONオフ会のご案内
このサイトでは私の今までの経験を生かし、皆さんと直接交流が出来るよう4~5人程度のミニオフ会から、30~50人参加のテーマを設けたオフ会まで年に数回開催しています。今後もザ・タイガース、沢田研二、ストーンズ、60年代ポップス、70年代ロック、GS全般等、時には当時の関係者もお招きして皆さんと楽しく交流を図って行く予定です。詳しくはここのゲストブック等をチェックしておいて下さい。又、今後の参考に皆さんのご意見ご希望等もお聞かせ下さい。ShareViewed: 3 Times
meewa | Shared With: Everyone - 27 days ago | Julie, Kenji Sawada, Music, 沢田研二
還暦を迎えドーム公演に向けて突っ走るジュリー!!
そんなジュリーを皆さんと一緒に応援したいと思います。
今回は1970年代に井上バンドの一員としてジュリーをサポートしてきた速水清司さんのミニライヴ(速水さんの生演奏でジュリーの歌を大合唱)や、中井国二(ザ・タイガースのマネージャー)さんらジュリーと関わって来られた方々の楽しいトーク、ザ・タイガースデビュー時代から黄金の70年代ジュリーまでの懐かしい貴重な映像を集めた上映会等、当会ならではの盛りだくさんの企画をご用意してスタッフ一同皆さんの来場をお待ちしています。
会場へのアクセスはこちらでご確認下さい→KH銀座
当日はスタート30分前の午後2時半に開場となります。
終了は午後6時頃の予定です。(多少延びるかもしれません)
又、2次会は午後7時頃より同所で行います。上田司さん率いるスーパーワンダーランドのライヴが楽しめます。お時間のある方は是非参加をお勧めいたします。私達スタッフと一緒に会の打ち上げも兼ねて楽しくやりましょう。
参加希望者はこちらからメールでどうぞ→2次会参加
尚、会費は受付にてお支払いいただきますが、当日キャンセルですとキャンセル料が発生してしまいます。諸事情によるキャンセルは事前にご連絡をお願い致します。どうぞご理解下さい。
今回は初参加の方も大勢いらっしゃいます。皆さんがコミュニケーションを取りやすいように名札もご用意させていただきます。同じジュリーを応援するもの同士みんなで楽しく過ごしましょう。ShareViewed: 1 Time
meewa | Shared With: Everyone - 27 days ago | Julie, Kenji Sawada, Music, 沢田研二
このパーティーはジュリーのデビュー20周年記念として開催されたもので大勢の芸能関係やプロモーターの方々が招かれ、盛大に行われました。こんな私も招待され出席させていただきましたが、久し振りに生でタイガースのステージが見れたり、懐かしい顔もあちこちで拝見できてとても楽しいひと時を過ごさせていただきました。あとジュリーには当日お祝い以外に何かプレゼントをと思いちょっとした思いつきで私が当時海外マニアから収集していた60年代活躍した洋楽アーティストのライヴビデオテープを手渡しました。私としては60年代の新鮮な気持ちを失わずに常に若々しい気持ちで頑張ってもらいたいと思ったからです。
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meewa | Shared With: Everyone - 27 days ago | Julie, Kenji Sawada, Music, 沢田研二
PYG時代。
活動期間が短かった事は別にしてジュリーの持ち味が出せていなかったと思うのですが・・・。
遠慮してたのか、それともバンドのカラーに合わせていたのでしょうか?
でも、ジュリーにとって次のステップに欠かせない重要な時期であった事は間違いないでしょう。ShareViewed: 1 Time
meewa | Shared With: Everyone - 27 days ago | Julie, Kenji Sawada, Music, 沢田研二, Photography
ここでは、70年代~80年代にかけて私が沢田研二さんのコンサートをプロデュースしていた頃から保存しておいた写真や資料、又、私がお願いして関係者の方からいただいてあった物(中には私が言わなければ廃棄処分されていた物も沢山あります)、私がコツコツと集めたお宝等、他では見れない貴重なものをたくさん紹介してゆきたいと思っています。
尚、RSUのコーナーでも沢田さんの写真や資料を紹介していますのでそちらもご覧になっていただければ幸いです。ShareViewed: 1 Time
meewa | Shared With: Everyone - 27 days ago | Julie, Kenji Sawada, Music, 沢田研二
小町の皆さん こんにちは。
先日、偶然に沢田研二の若かりし頃の映像を見る機会があり、
そのあまりのかっこよさに改めてクラクラしてしまいました。当方40代、彼がGSの頃から「ピカピカの一等賞」の頃まで、
リアルタイムで見ていました。当時も歌番組の彼の出番だけはしっかりチェック、
見る度に「こんなこと許されるのは彼だけだよな」などと
思っていましたが、シングル1つ買ったこともなく、
ファンと呼べるほどの熱狂もしていませんでした。しかし..
今回見た映像での彼の色っぽさ、美しさに
背中ゾクゾク、お尻ムズムズ..
で、とうとうやっちゃいました。「ジュ~リ~~!!」
これって、当時の私が若すぎて、彼のあの色気を
分かってなかっただけ?それとも、私が10代の頃、当時のスターを横目で見ながら、
母が「昔の○○はこんなもんじゃなかったわ」
と言っていたのと同じ感覚(単なる加齢による懐古趣味?)
なんでしょうか?そこで、読者層の年代に幅のある小町の皆さんにお聞きしたくて、
駄トピと知りつつ書き込んでしまいました。全盛時代(ごめんね、ジュリー)の沢田研二って、どう?
meewa | Shared With: Everyone - 27 days ago | Julie, Kenji Sawada, Music, 沢田研二, Blogs
還暦 year 2008
2008/11/29(土)京セラドーム大阪 2008/12/3(水)東京ドーム
沢田研二 「人間60年 ジュリー祭り」の大成功を私達は祈念して止みません
since 2008-01-29ShareViewed: 2 Times
meewa | Shared With: Everyone - 27 days ago | Julie, Kenji Sawada, Music, 沢田研二
「ジュリーがパラダイス」には4つのBBS(掲示板)があります。
このBBSに訪れる方々が、心地良く過ごせるよう、以下のルールを守って訪れてください。
(これまでに書き込みいただいたメッセージは後日アップします。)
Very Very Julie
メインの掲示板です。
ジュリーの様々な話題、はじめての方はこちらをオススメします。
ライブ版 Very Very Julie
ジュリーのコンサート、舞台などの専用掲示板です。
曲目や衣装、具体的な内容の感想はこちらの掲示板をご利用ください。
愛の嵐(マニアより愛をこめて)
少し重たい話題専用の掲示板です。
愛にあふれた真摯なご意見はこちらへお願いします。
お気楽が極楽
タイトル通り、ほっとする話題、楽しい話題をお待ちしています。
(重たい話題は決して書き込まないで下さい)
meewa | Shared With: Everyone - Aug 21 2008 | Kenji Sawada, Julie, Music, Songs, 沢田研二先日、テレビ収録の仕事で、ジュリーこと沢田研二さんのバックコーラスを歌ってきました。
(バックコーラス隊は100人ほど。NHKの「SONGS」という番組です。もし興味ある方はチェックしてみて下さい。どうやら9月の放送になるようです。)ああああ楽しかった!!><
なまジュリー、超カッコよかった!!なぜ“ジュリー”と言うのかは分からないけど、あれほど“ジュリー”という名前が似合う人が、他にいるだろうか?
(このブログ、、、最近は短文&アフォな内容が多かったけど、今日は長文になってしまいました。なにしろジュリーだからね、力も入るってもんです。)
☆
いやはや、彼は“スター”だね、めちゃくちゃチャーミングだった!
収録中、少し歌い間違えたりしてテイクを重ねる時に、ちょっとはにかみながらバンドや合唱隊に謝る姿もカワイイし・・・、
しかし、厳しい凛とした、誰も寄せ付けない孤高のスターのオーラにも満ちていた。それにしても、NHKのセットや照明や演出も、超豪華絢爛・贅沢三昧でした!
手間もかかってるし、おそらく数百万とか、凄いお金かけてると思うのだけど・・・、それらの演出やセットも、スターの感性に合わないものは、スターの一声で、あっけなくボツとなるのだ。
でも、それでいいのだ。
スターが、最も“心地良い自分”でいられる状況を作ってこそ、そのスターの世界が表現されるのだから。そういう点に関しては、
気も使わず、しかし過度に威張ったりもせずに・・・、気に入らないセット(演出)を中止させるジュリーさんの姿勢に感銘を受けた。プロだな、と。しかし、当たり前だけど、大変な仕事だな、、、とも思った。
上手くいかなくても、誰も助けてはくれない。
100人もの合唱団、何十人ものスタッフや裏方やバンド、何台ものカメラに囲まれ・・・、自分のパフォーマンスが成功するまでは、何も次に進まない。イントロや間奏で、ファンキーに踊る金髪のジュリーを見ていると、不思議な感覚に襲われて・・・、私は思わず涙がこぼれそうになった。
歌も、決して美声ではないし、「上手い!」というタイプではないけれど、非常に心に迫る、ヒューマンな情感に一気にファンになった。
あの人間味溢れる情感が、テレビでも上手く伝わると良いけどな。☆
夜もふけて、全ての収録を終えると・・・、我々合唱隊なんぞに、大声で「ありがとうございました!」などと言って下さるジュリーが印象的でした。
ああ、スターが・・・、もったいのうござる、、、下々の我々に!
合唱隊は皆で、そんなジュリーさんに拍手を贈る。凄ぇな!
視聴者やファンを魅了するのはもちろん、、、バックコーラスの人間ですら、その時、拍手をしている人の多くは、ジュリーのことが好きでたまらないと思う。(もちろん私も、好きで好きでたまらない。)ところで、「好き」という感覚は、文句なしに、「幸せ」である。
よって、“スター”とは、皆を「幸せ」にする仕事なのだ。いや、スターだけではないか。
「働く」という言葉は、“傍(はた)”にいる者を“楽”にさせる、だから「はたらく」というらしいが、
あらゆる仕事は、仕事をしている本人と周囲の人間にとって、どちらにも、、、双方にプラスになることが基本だと思う。アア、ありがとう、ジュリー!(やべえ、泣きそうだ!)
☆
しかし、ジュリーは置いといても、、、
こういう合唱のエキストラ仕事、最近は私はご無沙汰しているけど、たまにやると楽しいものだ。
数年ぶりで合った人や、名前は知らないけど、いつだったか同じ本番(仕事)に乗っていた人と顔を合わせ、思わず表情もほころぶ。先輩の歌手などからは、「久しぶり!山下、まだ生きてたんだ!?」などと言われる。
つまり、音楽の世界は稼げないので、、、30歳を過ぎると脱落していく人が非常に多いわけです。(特に男は。)
それでも何とか食いつないで生き残っている者同士・・・、戦友みたいな同胞意識が芽生えてきます。
この日は、懐かしい戦友にたくさん会えて、とても嬉しかった。☆
ああああ、歌手のバックコーラス仕事したり、「指揮者」なども、実際にそのマエストロの指揮で歌うと・・・、
私は、一気にファンになってしまうのよね。
今は私は、ジュリーのファンクラブ入りそうな勢いです。(笑)“スター”や、“成功者”や、金メダル取った人だけが価値があるわけではないし、そうでない人でも頑張っている人はたくさんいる。
でもやはり、スターや金メダリストには・・・、素直に感激したり、感動させてもらったり、素晴らしいと感じるところはどんどん尊敬したいと思う。やる気でてきた!
私は、ありがたいことに、
ジャンル問わず素晴らしい歌手や、素晴らしい指揮者・演奏家と一緒に仕事させて頂いたり、、、間近で彼らを観察する機会に恵まれている。虎視眈々と彼らのオーラを吸収し、感謝しつつ・・・、フフフフ、この私めもだッ!
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meewa | Shared With: Everyone - Aug 21 2008 | Kenji Sawada, Julie, Music, Movie, 沢田研二
ジュリー 沢田研二
アイツのためなら何でもやってあげたいね―――長谷川和彦掲載誌不明
歌手・沢田研二のめくるめく変身はエポックでさえある。ジュリー――― 映画『太陽を盗んだ男』でまた新しい魅力を爆発させた。 「あんなにがんばると思わなかった。アイツ思われている以上にずっと 硬派の男だね」 役者・沢田研二を演出した長谷川監督が“ほれた男・ジュリー”を熱く 語る。
■みかけよりずっと硬派な男だよ、アイツは
今、『太陽を盗んだ男』の撮影が終わって、まだあまりたってないんだけどね。気持ちとしては(ジュリーに)メロメロだね。アイツ(ジュリー)のためになら何でもしてあげたいね(笑い)。自分の子ども以外でそういう気持ちになったのは、『青春の殺人者』の豊(水谷豊)以来だね。ぼくがジュリーに70点ぐらい期待してたら120点ぐらいがんばったんじゃないかな。うまいへたじゃなくてね。うまいへたも、その辺の大根役者、まあ、それしかいないんだろうけど、その辺と比べればプロの域に達しているね。とにかくあんなにがんばると思わなかったよ。大した男だよ。主演男優賞は絶対とらしてやりたいよ。
アイツは、今度の映画でひとつの新しいキャラクターをつくったよね、自分の肉体を通じて『タクシー・ドライバー』のデニーロよりがんばったと思うね。それは同じライターのシュレイダーが言ってんだからまちがいないよ。たとえば、ふうせんガムをかむなんていうアイディアを入れたわけだ。そういう演技ともいえないものがいちばん難しいんだな、どういう顔してかむとかね。それを自分のものにしてしまうんだなアイツは。ものをかむっていうのは意志を現わして顔を知的にするんだよ。アイツの顔っていうのは、一般的な印象はスイートだからね。だから意志じゃなくて、わりとセンチメンタルな感情が伝わりがちなんだよ。だけど今回、充分いわゆるジュリーのきれいな顔じゃない、本音の顔を見せているもんね。そういうのって度胸がいることだと思うよ自分の肉体で商売してる人には。だから、歌手・ジュリーを自分の中であれだけすてて、新しいキャラクターをつくるというのは大変なことだと思うね。*
アイツの魅力は、正直なところにあるんじゃないかな。おもしろけりゃおもしろいって言うし、つまんなきゃつまんない顔するしね。本気に怒るしね。ただ怒り方は非常に大人になったよ。撮影中もあったよ。ある商店街で撮影やっててね、へんくつなじじいがいて邪魔するわけで。撮影終えて帰りかけてもまだ言うわけよ。二人で歩いてて、オレはほっとけほっとけと言ってたのよ。そしたら “なにがジュリーだ!” って背中に聞こえたからね。パアーッて振り向いて……オレまた頭突き食らわすんじゃないかとヤバイと思ったんだ。そしたら「沢田研二です。どうも迷惑かけてすいませんでした。また来るかも知れませんけど、よろしくっ!」ってね、そのオヤジにらみつけて言うわけだよ。オヤジ、しゅんとしてたね。そういうなんていうんだろう、アイツには、“野球部あがりの硬派の兄ちゃん”っていうとこあるよね。見かけより、かなり硬派だよアイツは。
ファンに対しても本気で怒ってたね。ジュリー軍団的な人がね、どうやってかぎつけるのか、現場に来るんだよ。「おめえら、カエレー!」って。これは、こっちがもうちょいやさしく言ってやったらどうだって思うほどきついことばでどなるのね。“自分は本気でやってるんだから邪魔するな”ってことだろうけどね。■とてつもない変身でもウソにならないヤツだ
アイツはオレより大人だね。オレのほうが、二つか三つ歳上なだろうけど、アイツのほうが大きい人間だよ。へんに図太いところもあるしね。非常に男らしいね、そういう意味で。たとえばショーケンなんかと比べてみると、ショーケンは気がちっちゃいところあるね、だからつっぱったかっこうになるんだろうけど、沢田っていうのは気が大きいんだろうね。逆に気がちっちゃいって自覚しているから、もうちっちゃくないっていうか、だから、へたにつっぱったり、どなったり、いばったりしないね。わりと普通にしてるよ。それと、どこかおっとりしてるね。あんまりせかせかいらつかないしね。やっぱり人間どこか大きいんだろうね。
*
変身ね、映画も、アイツだから妊婦に変身した国会議事堂入るなんて思いついたんだろうね、オレも。あれ、実際、国会議事堂でジュリーだってことバレなかったよ。気の変な女がウロウロしてるってことだったろうね。アイツもああいう変装の部分なんか非常にていねいにやってたね。気に入らないといつまでもやったし、きらいじゃないみたいね、アイツも変身は。だけどアイツはなんかああいうバカなことやってもあんまりウソにならないね。そういうキャラクター持ってるんだろうね。
*
アイツにはこだわりがないのね。ボケーッとできるのね。スターっていうのはボケーッとするのはかなりむずかしいもんですよ。他人が今自分をどう見てるとかね。その辺がかなりないね、アイツは。町中でもズボン脱いで平気ではきかえるからね。そういうときって必ずいたずらっぽく笑うけどね。「おいおい、天下のジュリーが、こんなところでパンツいっちょうになっていいのか?」っていうと、アイツ、「まあまあ、これくらいは」って……。(笑い)やっぱり大きな男だよ。とにかく映画でがんばったなアイツは。正直なところ、今の気持ちとしては、アイツのためなら何でもしてあげたいって思うね。レコード大賞とったアイツに、今度は主演男優賞をとらしたい。
映画『太陽を盗んだ男』
★ジュリーが新しい魅力をいっぱいみせてくれた映画『太陽を盗んだ男』は、現在、東宝系で絶賛公開中。ジュリーのピンと張りつめた迫真の演技が、手に汗にぎるスリリングなストーリーで展開し、見せ場もたくさんあって実に楽しめる映画に仕上がっている。
監督はいうまでもなくここでジュリーの魅力を熱っぽく語ってくれている長谷川和彦監督。水谷豊主演『青春の殺ShareViewed: 2 Times

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