nakajimasaki | Shared With: Everyone - Jun 13 2008 | マスコミ地方紙とは言えなんでこんなくだらない話をニュースにするの?
nakajimasaki | Shared With: Everyone - 28 days ago | 中国, マスコミQuoted: 随分以前、SMAPの稲垣五郎氏が全日空のコマーシャルのなかで、上海浦東地域に乱立する高層ビル群を背景にして『中国、すごいぜ』と発言する内容のものがありました。
アイドルの言説に文句をいうつもりはありませんが、確かに『すごい』と言えば『中国はすごい』。
なぜならあの地域は年間平均2,3センチも地盤沈下している場所(最大は5-6センチ)であること、そのため上海市当局は今後大規模なビルの建設を基本的に制限することを明らかにしていること、さらには早くも、60年代に大量の建設ブームのせいで、地盤陥落が進行し、当局による大規模な建設制限が過去、行われていたという歴史的事実です。
それなのに90年代に入り、開放ラッシュが始まり、しかも鄧小平が上海開発を急げと命令したものですから、あれほどの高層ビル建設ラッシュが始まったと言う経過があるのです。上海の懲りない面々。たしかに『中国はすごいぜ』。
nakajimasaki | Shared With: Everyone - Oct 22 2008 | マスコミ
Quoted: --夜の会合に連日行っていて、一晩で何万もするような高級店に行っているが、それは庶民の感覚とはかけ離れていると思う。首相はどのように考えるか
「庶民っていう定義を使うのが北海道新聞よく使われるのですか。僕は少なくともこれまでホテルというものが一番多いと思いますけども。あなたは今、高級料亭、毎晩みたいな話で作り替えてますけど、それは違うだろうが」
--あの高級…
「そういう言い方を引っかけるような言い方やめろって。もうちょっと事実だけ言え。事実だけ。ずーっと、日程だけでも言えるから」
--あの
「だろ」
--ホテルが…
「馬尻がいつから高級料亭になったんだ。言ってみろ。そういう卑劣な言い方だめ。きちんと整理して、ね、言わなきゃ。いかにも作り替えれるような話はやめたらいい」
バカ記者涙目www
nakajimasaki | Shared With: Everyone - Oct 22 2008 | 教育, 社会, マスコミQuoted: 野田聖子や福島瑞穂は、こんにゃくゼリーのメーカーに対し「自主回収しろ」「製造を中止しろ」、などと偉そうなことをほざいているヒマがあったら、全国の親に向けて、食べ物の食べ方を家庭できちんとしつけるよう注意を喚起すべきだ。それが『食育』ではないのか。私は食品業界に身を置く立場としても、また子を持つ親の立場としてもそう思う。
キチガイ親と糞マスコミの連携プレーね。
心の底からうんざり。
nakajimasaki | Shared With: Everyone - Oct 22 2008 | 政治, マスコミ
nakajimasaki | Shared With: Everyone - Oct 19 2008 | マスコミ, 毎日新聞
nakajimasaki | Shared With: Everyone - Sep 23 2008 | 古舘伊知郎, マスコミ, TVQuoted: ひとつは、新党日本の小林氏が「郵政民営化法案が昨年行われた小泉-ブッシュ会談の合意を受けて進められたものであることをマスコミはまったく取り上げない」(趣旨)とか、「米国の対日要望書のなかにもきちんと書かれている」(趣旨)と発言したときである。(共産党の市田氏も、米国の銀行業界や生保業界が日本にやってきて郵政問題で交渉をしている問題を取り上げた)
小林氏の発言を聞いた古舘氏は、突然、「340兆円がハゲタカにたちまち食い散らかされるなんて信じられるわけないでしょ。」(趣旨)、「日本がアメリカに340兆円の金融資産を引き渡すなんてことがあるわけないじゃですか!」(趣旨)と声を荒げて反論した。(「陰謀論」みたいなことを言うんじゃない!というニュアンスを感じた)
古舘氏と同じような反論が、自民党の安倍氏など出席した他の政党から出たのなら問題視しない。
しかし、司会者でしかない古舘氏が、郵政民営化法案の一つの争点でもある話(外資規制)を蹴散らすような言動をしたことを見過ごすことはできない。
古舘氏は、頭のなかで叫んだようなことを思っているとしても、それを口に出すのではなく、他の討論参加者にことの真偽を確認しなければならない立場なのである。
例えば「安部さん、ああいう話も出ていますが、どうなんですか?」と議論を進めるのがベストであり、自分がそんなことはないと“確信”していても、「どうやって郵政の資金をアメリカに渡すと考えているのか説明してください」というツッコミを入れるのがベターな手順である。何も知らないくせにわかったフリをして喋っているのがこいつの最大の罪悪。
nakajimasaki | Shared With: Everyone - Sep 16 2008 | 朝日新聞, 本田雅和, NHK, マスコミ
Quoted: 会見の質疑応答の冒頭、ひとりの記者が立ち上がり、これまでの経緯、政治家からNHKにかかったとされる圧力の中身を「説明」し始めたのだ。それは実際、「説明」と呼ぶにふさわしいものであった。それが「説明」ではなく、「質問」であったことは、当の長井氏がマイクを握り「今のご質問にお答えします」と語って初めて筆者も気づいたくらいだ。
筆者は、あまりにも露骨な誘導質問に疑問を感じ、その会見の場で不可解な点をいくつか質問した。だが、長井氏からは明確な回答が得られなかった。ただ長井氏の曖昧な応えから、どうやら彼も直接、政治圧力については見たわけではない。つまり伝聞だったということは確認できたのだ。そしてまた、「質問」した記者が、実は前日の朝日新聞の記事を書いた本田記者だということも判明し、何かしらその記者会見が芝居がかったものであることを感じたものだった。また、会見に出席していたジャーナリストの魚住昭氏も隣に座った筆者に対して、NHKの告発者と本田記者を擁護するような記事を書くべきだという発言をし、さらに疑いに拍車がかかった。
そこで不審に思った筆者は、会見後、その足で永田町に向かい、安倍、中川両事務所の面会記録を確認することにしたのである(安倍事務所は拒否)。調べ始めてすぐ、驚くべき事実を発見した。
衆議院事務局、及び中川事務所の面会票と面会記録を調べた結果、NHK幹部に圧力をかけたとされる2001年1月27日に、中川氏は国会にはいなかったということがわかったのだ。さらに念のため、自民党、衆議院院内、首相官邸など他の面会可能な場所も調べたがやはり同様だった(この件は直後、魚住氏にも伝えた)。
さらに翌日、NHK幹部と中川氏の面会日は2月2日、つまり放送後だったということが筆者の元に知らされたのである。
こうなると事前に会っている安倍氏はともかくとして、中川氏に関しては誤報の気配が濃厚となる。私は取材の矛先を中川、安倍両氏から朝日新聞、とりわけ本田記者に変えた。
ところが朝日新聞は一貫して取材を拒否、しかも一方的に記者会見だけを開き、本田氏を隠し、「記事には一切間違いはない」と強弁を張り続けたのだ。
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nakajimasaki | Shared With: Everyone - Sep 09 2008 | 戦地売春婦, 従軍慰安婦, 韓国, 朝日新聞, マスコミ
Quoted: 石橋蓮司という俳優が韓国で従軍慰安婦を尋ねるドキュメンタリーを撮ったあと、日本の呑み屋で話していたこと―
「従軍慰安婦だったっていう女がね、もうバーさんなんだけど、カメラが向いてるとワーワー泣くんだ、ヒステリックにね。日本人にやられたー、酷いことされたー、って泣くんだよ。仕方ないからオレが、すみませんすみません、って謝るんだ。でもさ、休憩でカメラが向いてないとガハハって歯出して笑うんだよ。あんた私の初恋の人にそっくりだーハンサムだー、ってオレの手握ってさ。で、またカメラが向くと泣くんだ、コロッと態度が変わるんだよな、なんかおかしかったなぁ・・・・・・・やっぱりあれは嘘だよ、オレは役者だからわかる」ShareViewed: 1 Time
nakajimasaki | Shared With: Everyone - Jul 31 2008 | 社会, TV, マスコミQuoted: 読売新聞によれば、秋葉原の大量殺人事件以降、無差別殺傷事件が3週間に7件も相次いでいるという(きのうも1件あった)。こういう現象は自殺と同じで、メディアが騒ぐと続発することは、犯罪心理学でよく知られている。まずメディアが自重し、特に同じ事件を繰り返し続報で扱わないことが重要だ。もう一つは、こうした事件に意味をもたせないことだ。実態もわからないうちから、「格差社会」や「勝ち組・負け組」といったありがちな図式で殺人犯を「時代の象徴」に祭り上げることは、模倣犯を呼ぶ。
nakajimasaki | Shared With: Everyone - Jul 01 2008 | アメリカンホームダイレクト, マスコミ, 朝日新聞, TV, 保険, 詐欺
Quoted: 「治療や入院の実費を最高100万円まで保障」とありますが、それは「ケガでの治療」に限られているのです。また、「お葬式の費用を保障」というのも、亡くなった場合に払われるのではなく、親族が負担する葬祭費用の「実費」を一定限度まで保障するというもの。つまり、これは「損害保険」商品なのです。
このように「損害保険」であることがわかれば、この商品の「特長」とやらが、長所でもなんでもないことが明らかになります。たとえば「不慮の事故」で大けがをする確率は、年齢も健康状態もあまり関係がありません。むしろ、体が悪くて寝たきりの人のほうが、確率はずっと低くなるでしょう。したがって、加入の際に医師の診断がいらないのも当然のことだ、といった具合です。アメリカンホームダイレクトの地井のCMのやつね。
朝日にしちゃいい特集だ。こういうのをどんどんやれよ。ShareViewed: 11 Times



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