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yamadacomma on アクセス解析
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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - Mar 27 2009 | マーケティング, アクセス解析, リコメンド, CRM
    NTTCom、アクセス解析のデジタルフォレストを買収--マーケティング支援事業に参入

    Quoted: NTTコミュニケーションズは、アクセス解析ツール「Visionalist(ビジョナリスト)」を提供しているデジタルフォレストを100%子会社化すると発表した。企業向けマーケティング支援サービス事業に参入するのが狙いだ。
    マーケティングソリューションの提供、アクセス解析と連携するネットマーケティングサービスの開発において、業務提携する。
    具体的には、Visionalistの販売、ネットマーケティングに関するコンサルティング、CRMや課金決済システム、デジタルサイネージなどを組み合わせたトータルなマーケティングソリューションの提供などで協力するほか、Visionalistとリコメンデーションエンジンや行動ターゲティング広告などとを連携させたシステムなどを共同で開発する。

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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - Nov 19 2008 | アクセス解析, ユーザ属性, 閲覧行動
    「なかのひと」企業版--ユーザーローカルの新アクセス解析ツール

    Quoted: ユーザーローカルは、ウェブページの読者の属性および、ページ閲覧時の振る舞いを視覚的に調査できるウェブアクセス解析ツール「User Insight」を発売した。利用価格は月額5万円から。
    User Insightは、ウェブサイトを「誰が」「どのように」見ているかを詳しく分析できる機能を備えた点が特徴。読者の性別や年齢、ネットの利用度などの属性、さらに各属性のユーザーがどのようにページを見ているかを把握できるという。
    ユーザーローカルが提供する位置情報連動の無償アクセス解析ツール「なかのひと」の機械学習アルゴリズムを利用して、性別や年齢、ネット利用度などの各種ユーザー属性を推計している。
    * ページ内の閲覧状況を視覚的に把握できる「ヒートマップ機能」:記事のどの場所がよく読まれているか、何段落目まで何割の読者が読んだのか、どこをクリックしたか、といったことを表示できる。
    * 読者の属性を推計する「ユーザー属性分析機能」:ページを訪れたユーザーの属性を推測し、各コンテンツがどんな性別、年代、地域に支持されているかを調査する。ヒートマップ機能と併せて利用することで、たとえば、「女性がよく読んでいるのはこの段落」、「関西に住むユーザーはどのコーナーを見ているのか」といったことを調べられるという。
    User Insightの導入方法は、自社サイト内のページにHTMLタグを貼るウェブビーコン方式。

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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - Oct 23 2008 | アクセス解析, ログ解析
    大幅に機能を拡充したGoogle Analytics(AdSense関連、カスタムレポート、API、バブルチャートなど)

    Quoted: GoogleはGoogle Analyticsに加える新機能を順次公開していくこととなった。新機能というのはカスタムレポートの作成、サイト訪問者のセグメンテーション、GoogleAnalytics内からAdSenseの効果測定、API(開発中)、よくできているインタラクティブなバブルチャート(「モーションチャート」と名付けている)、および部分的に施されたユーザインタフェースの向上など。
    1. カスタムレポート: GoogleAnalytics上のどのデータでもグラフのX軸Y軸として利用することができる。
    2. 閲覧者のセグメンテーション: ウェブサイト閲覧者を種々の基準でセグメント化して表示することができる。
    3. AdSenseの統合: これまでもAdWordsでのキャンペーンが、サイトトラフィックにどのような影響をもたらしたかは確認することができた。今回はAdSenseからのデータも確認することができるようになった。Google AnalyticsとAdSenseを統合することにより、AdSenseで掲載したどの広告がということだけでなく、どのサイトからやってきた人に対して最も効果を発揮しているのかということを確認することができる。
    4. API: ウィジェットを利用してブログ内にGoogle Analyticsのチャートを掲載するようなことが可能となる。

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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - Aug 26 2008 | アクセス解析, マイクロブログ
    TweetrushによるTwitter利用統計:利用頻度は想定を遥かに下回る?

    Quoted: Tweetrushは、アイルランドに拠点を置くTwitter関連の解析サービス。非常にシンプルなサービスで、全ユーザのTwitterでの発言数を集計し、そこから個人個人の情報にまでドリルダウンしていくことができる。
    TweetRushのデータによるとTwitterでの1日あたりのメッセージ数は85万で、4月末のTechCrunch記事において依拠した1日あたり300万メッセージというものよりずいぶん低くなっている。Tweetrushはダイレクトメッセージや、プライベート設定になっているユーザのメッセージをカウントできないようだが、それでもずいぶん低い数値となっているようだ。何かデータに誤りがあるのか、それともTwitter上でやり取りされるメッセージ数が、実のところは想定を遥かに下回る件数であったということなのだろう。
    Tweetrushで利用するデータは、先月来TwitterにXMPP経由でアクセスできるようになったGnip経由で取得したもの。
    Tweetrushは現在開発中の、Rush Hourという解析ツールのデモンストレーション的な意味も持つ。Rush Hourは来年後半に提供を開始するとのこと。
    http://www.tweetrush.com/

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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - May 21 2008 | クラスター・コンピューティング, アクセス解析
    これからはクラスター・コンピューティングだ―Googleに投資した面々がAster Data Systemsを後援

    Quoted: これから流行るのはクラスター・コンピューティングだ。GoogleとYahooはそれぞれ自社のウェブサイトを膨大な数のクラスター化されたサーバ群の上に分散配置している。ステルスモードから表に出てきたAster Data Systemsというスタートアップは大規模ウェブサイトに対してクラスター・コンピューティングによるウェブ統計分析サービスを提供する。大口顧客の一つ、 MySpaceは100のサーバー・ノードによるクラスターを利用してどんな楽曲やビデオ、機能がバイラルに人気を得ているか、どんなコンテンツがどれくらいユーザーに利用されているかをを分析、記録するデータベースを運用している。このためには毎日1TB(テラバイト)のデータを処理しなければならないという。
    「GoogleとYahooはこのためのインフラを独自に開発しました。それ以外のサイトにはこの機能がありません。そこでわれわれはきわめて容易に大規模化できるデータベースを大量生産品のハードウェア上で運営することにより非常に低コストで提供することにしました。」
    「Aster Datahaは既存の大量生産品のハードウェアを利用して強力で、自己管理され、拡張が容易なデータベースシステムを構築し、クライアント企業の膨大な情報から深い洞察を引き出すことを可能とする高度な分析を提供します。こうした巨大なデータの分析には、従来何日もかかっていました(あるいはそもそも不可能でした)。今やこれが分、時間の単位で処理可能な日常の業務となっています。Asterは毎日何十億というイベントを処理することによってクライアント企業にすでに大きな利益をもたらしつつあります。」
    http://www.asterdata.com/

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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - May 05 2008 | モバイル, 広告, アクセス解析
    AdMob、モバイル解析パッケージを無料で提供

    Quoted: 携帯電話の広告プラットフォーム提供社「AdMob」が、Google Analytics風サービスのモバイル広告対応版とも言うべき新ツール「AdMob Mobile Analytics」の提供開始に踏み切った。
    「AdMob Mobile Analytics」では、モバイルネットのコマース・広告・コンテンツの効果を最大限に高めるソリューションをビジネス利用のユーザーに無料で提供。モバイル対応サイトの持ち主がオーディエンス(読み手・聞き手)を理解し、コンテンツの最適化、ユーザビリティの改善が図れるよう支援する。
    このスイートではユニークビジター数、滞留時間、ページ別パフォーマンス、ユーザーの詳細情報(現在地・電話会社・端末仕様など)といったサイトのパフォーマンスを示す数値の追跡ができる。モバイルサイトを持ってる人はこの情報を基に、サイトに来る具体的な消費者像に合わせてサイトの内容を調整することができる。
    注目したいのは、このサービスには広告プロバイダの手ではどうにもできない部分もあること。:AdMob Mobile AnalyticsではAdMobが提供する広告キャンペーンはもちろん、他の広告プロバイダが出している広告キャンペーンの内容まで追跡が可能。

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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - Mar 28 2008 | 動画, アクセス解析
    YouTube、ビデオの統計情報を公開

    Quoted: GoogleはYouTubeユーザーが自分の投稿したビデオについての詳細な統計データにアクセスできるようにしたことを発表した 。
    データには、地域別の視聴頻度、期間中の同一マーケットの全ビデオ中の人気順位などが含まれている。ビデオのライフサイクルもトラックされ、人気が出るまでの期間、人気がピークに達した後でどうなったかも見ることができる。
    Insightは、制作者にYouTube上の自分のビデオの視聴傾向の内側を見せることで、視聴を増やし人気を高める手助けをします。YouTubeパートナーは統計を検討することで、視聴者へのサービスを向上させ理解を深め、また広告収入を増やすことができるでしょう。広告主は同様に統計と成功事例を研究することでサイトの内外のマーケティングを最適化し、ほんとうに見てもらいたい視聴者に到達することができます。

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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - Mar 05 2008 | アクセス解析, 検索, 分析, 広告
    Omniture、オンライン・マーケティングの分析ツールをバージョンアップ―機能が統合され、ビデオの分析機能が加わる

    Quoted: オンライン・キャンペーンの効果を追跡する広告主向け分析ツールを提供しているOmnitureは、製品群のアップグレードを発表した。フラッグシップのサービス、SiteCatalyst と広告検索分析サービス、SearchCenterの新バージョンがそれぞれリリースされる。
    ユーザーインタフェースの改善に加え、Omniture のSaaSアプリケーション群は、緊密に連携する統一的なラッピングを施されることになった。このことは基本的に、ユーザーが自社のキャンペーンの様々な側面を分析するツールの間をよりスムーズに移動できるようになったことを意味している。統合はフロントエンドだけでなく、今回、すべてのプログラムが同じデータベースを共有するようになった。
    機能面に関しては、SiteCatalystでの最も重要な拡張は、ウェブ全体を通じたビデオの利用のモニタがサポートされたことだ。広告主が、メッセージを伝えるのにビデオを使っている場合、Omnitureを使ってユーザーの視聴時間、どの部分がスキップされたかという傾向、視聴が中断された割合、ビデオプレーヤーのどの機能が利用されたか、などについての統計が把握できる。
    またビデオの利用状況のモニタと同じテクノロジーが、FlashやFlexベースのアプリケーションにも適用できる。広告主はビデオの場合と同様、アプリケーションのどの機能が一番使われたかを知ることができるわけだ。
    http://www.omniture.com/

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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - Nov 26 2007 | マーケティング, アクセス解析, KPI, 効果測定
    Web 2.0時代のウェブ解析

    Quoted: ブログ効果測定の代表的なKPI
    * PV
    * 訪問者数
    * 月間ユニークユーザー数
    * ブログ滞在時間
    * 1訪問あたりのPV
    * コンバージョン率

    動画配信効果測定の代表的なKPI
    * 動画閲覧数
    * 動画の配信完了度(25%、50%、75%)
    * 動画完了率(完了数÷スタート数×100)
    * 1訪問者あたりの閲覧時間(秒、分)

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    0 starsyamadacomma | Shared With: Everyone - Oct 04 2007 | 仮想世界, アクセス解析
    Metaverse Market Index、オンラインワールドの比較対象データを追跡

    Quoted: バーチャルワールドを対象にした新しい追跡サービス「Metaverse Market Index(MMI)」をスタート。
    課題点はシンプルだ。バーチャル・ワールドにおいては、ユーザーがどの程度アクティブに参加しているのか、経済的な活動はどのようなものかといったことに関して信頼でき、また比較対象となるデータが存在しない。そのため、企業にとって「時間と資金をどのバーチャル・ワールドに費やすべきか」を決断するのが困難なのが現状だ。
    MMIは、産学両方からのアドバイザーやスポンサーとチームを組む。そして、各プラットフォームのユーザーアクティビティ、エコノミー、テクノロジーについての統計データベース構築を進める予定。MMIでは、オンライン・ワールドへの投資が豊かな情報に基づいたものになるように促進すると共に、「また、その一方で、プラットフォーム間での移植を可能にする共通のテクノロジーに対する急速なコンバージェンスを認識する機会をディベロッパーに対し提供」するとしている。
    データ収集は主要3分野に重点を置く。まず、「User Engagement(ユーザーの参加の度合い)」。カスタマーやビジネスパートナーへのリーチにビジネスがどのように成功するかを計測する上で鍵を握る。次に「Economy(エコノミー)」。各バーチャル・ワールドにおいての経済活動をとらえるための一連の対策を指す。そして、「Technology(テクノロジー)」は、ディベロッパーたちにとって規格化と相互運用性を見つけ出す機会となるように目配りしながら、バーチャル・ワールドの技術的な属性として重要な項目リスト作成に重点を置く。

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