yamadacomma | Shared With: Everyone - Jun 25 2009 | 広告, モバイルアプリ, CPM
yamadacomma | Shared With: Everyone - Jun 16 2009 | コンテンツ, 収益モデル, 広告
Quoted: 問題は無料対有料ではなく、無料対フリーミアム(freemium:無料版と有料プレミアム版の組み合わせ)だ。オンラインで収益を上げる方法を模索しているメディア企業に向けて、Andersonがスライドの1枚に、次のルールを書いていた。
1. 最良のモデルは無料と有料の融合
2. 他で真似されるものを限定品だと言って料金を取ることはできない
3. サイトで一番人気のあるコンテンツを有料にしてはいけない
4. 有料ページにはニッチにアピールするコンテンツを置く。ニッチは狭ければ狭いほどよい
広告収益を最大にしようという視点に立てば、まさしくこれが正しいやり方だ。誰もが欲しがるコンテンツは広告費で賄っておいて、ニッチ向けの限定コンテンツは少人数に高い値段で売ればよい。メディアに関してこう予言している、「グラフの頂上は無料に、裾野は有料になる」。
yamadacomma | Shared With: Everyone - Jun 02 2009 | 広告, ソーシャルグラフ, SNS
yamadacomma | Shared With: Everyone - Apr 19 2009 | 広告, 効果測定
yamadacomma | Shared With: Everyone - Apr 19 2009 | 広告, オープンソース
Quoted: オンラインパブリッシャー向けにオープンソース広告配信製品を開発するOpenXが、「OpenX Market」というプラットフォームをローンチした。広告主と広告媒体を直接つなげるというものだ。
OpenX Marketのモデルは、標準的な広告オークションフォーマットと同じようなものだ。パブリッシャーが最低価格を設定し、関心のある広告主が入札する。最高金額で入札した広告主が落札する。すでに、オンラインの広告買い付けプロセスを高速化および簡素化する目的で、プラットフォーム主導の新興企業の多くが取引フォーマットやオークションフォーマットに取り組んでいるが、OpenXはオープンソースソフトウェアにルーツを持つことから、検討する価値がありそうだ。
OpenXのソフトウェアそのものは無料だが、プラットフォームは今後同社が収益を得るための手段となりそうだ。
yamadacomma | Shared With: Everyone - Apr 12 2009 | コミュニティ, 広告, SNS
Quoted: Facebookのユーザーには平均して120人の友達がいる。しかしもちろん友達との関係はすべて同じではない。Facebookの技術者は友達との関係をコミュニケーションのパターンによって3つに分類した。一つは相互的コミュニケーションで、ユーザー同士が、直接あるいはウォールに公開する形で相互にメッセージをやりとりする関係。もう一つは一方通行の直接コミュニケーション。最後がストリーミングだ。この魔法のようなコミュニケーション手段は、放送のようにリアルタイムで一般公開することによって情報を共有する。ユーザーは個々のメッセージにコメントしたり、あるいは単にクリックすることでコミュニケーションする。この形をFacebookではアクティブ・ネットワーク(Active Network)と呼んでいる。
Facebookの調査によると、ストリーミングによるアクティブ・ネットワークでは直接コミュニケーションよりはるかに活発なコミュニケーションにが行われるという。アクティブ・ネットワークではユーザーは他のコミュニケーション方式に比べて平均して毎月2倍から4倍も多くの友達とコミュニケーションすることが判明した。
広告主への影響としては、ストリーミングを利用した新しいデザインによれば2倍から4倍のユーザーに広告を送り届けることができるわけだ。
しかし、ストリーミングが広告主のメッセージを消費者に届ける上で実際どれほど効果があるのかは、まだ明らかになっていない。
yamadacomma | Shared With: Everyone - Apr 11 2009 | デジタルサイネージ, 広告, 効果測定
Quoted: 福岡街メディアの500以上のデジタルサイネージに、設置位置や時間帯別の想定属性に応じて、複数パターンの広告やYahoo! JAPANのコンテンツを配信する。ディスプレー付近に設置した顔認識カメラとNEC製の顔認証技術を用いた広告価値測定システムにより、視聴者の属性および配信されたコンテンツと広告の視認率を計測するとともに、配信された広告がどのくらい認知、理解されたかについて、アンケート調査を実施する。
今回の実証実験の結果をもとに、インターネットとデジタルサイネージの効果的な連携方法を導き出し、デジタルサイネージに適した新たなターゲティング広告商品やコンテンツの開発を検討するとしている。
yamadacomma | Shared With: Everyone - Mar 27 2009 | リコメンド, インタレストマッチ, 広告
yamadacomma | Shared With: Everyone - Dec 22 2008 | 広告, ソーシャル広告, 投票
Quoted: 現在Diggが取りかかっているプロジェクトの一つは、広告主がセルフサービスで出稿できる広告システムで、GoogleのAdwordsに似ているが、さらに一ひねりされたものらしい。このサービスは、Diggのニュース・ストリーム中に(おそらくはっきりそれと分るように表示された)広告を挿入する。広告がどの位置に挿入されるか、広告主がクリック毎にいくら払うかは、ユーザーのフィードバックに基づいて決定されるという。
つまり、記事に対して投票できるのと同様、ユーザーは広告に対しても投票を行うことができる。Diggユーザーが良いと認めた広告はより目立つ位置を与えられ、CPM単価も低くなる。
Diggはユーザーに「どのニュースがホットか」を選ばせることに成功してきた。それを考えると、同じことを広告についても行える可能性はあるだろう。
yamadacomma | Shared With: Everyone - Dec 08 2008 | 広告, ディスプレイ広告, 検索
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Quoted: 『アドバゲーム』とは商品や企業の広告メッセージをWEBサイトにおいてゲームを媒介として伝える手法です。
ゲームという手法の特性上、親しみやすい上に、ユーザーと広告の接着時間が長く、エンタテインメント性を持って、商品や企業のブランドイメージを自然に伝えることが可能なため、効果の高い新しいマーケティングソリューションです。
3 FaversViewed: 7 Times - oke - Jun 05 20072 FaversViewed: 5 Times
- oke - Jul 25 20072 FaversViewed: 9 Times


